2005年07月28日

Tragedy

 いろいろあるから、箇条上げでおしまい。

1.iMac修理センターへ。
ディスカッション・ボードをみれば見るほど、深刻っぽい。通の伊藤マレ氏もそう見ている。非常にやな予感・・・

1.時事通信によると、民主党がよからぬ法案を提出。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050727-00000156-jij-pol
「民主主義は数だ」と定義する輩だけのことはある。迎合、ゲイゴウ、げいごう。

1.日本が、対米報復関税を実行に移す。
http://www.mainichi-msn.co.jp/keizai/wadai/news/20050728k0000e020067000c.html
そういえば、こんな火種があったっけ。忘れてた。無茶苦茶はしないでね。

1.常任理事国に成れなかったら、もう金は出さん!
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20050728k0000e010058000c.html
という世論が高まるというが、ほんとに、そんな風潮あるですか。
ともかく、アフリカ、アセアンの賛成を得られていないから、まぁ、もう、無理でしょう。
なる方法としては、アメリカの案に乗っかること。でも、もう、それも遅いか。
しかし、こんな記事を書かれたら、日本の好感度はがた落ち。信頼感もがた落ち。

1.SIDSの解明は進む。
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2005/04/h0418-1.html
http://www.eiken.city.yokohama.jp/health_inf/sids1.htm
もしこの網に不幸にもひっかかった方々には、心よりご冥福をお祈り申し上げます。

posted by ニャー皇太子 at 16:07| Comment(5) | TrackBack(0) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月23日

お中元は文化のかほり。

 いつも色々と教えて頂いている、徒然ウォッチングnaipiさんのから思わぬものが届いた。
 
 びーばーは、鼻の筋肉がつるんじゃないかってくらい、鼻を左右に降って送られてきたダンボールに頭を突っ込んでいる。こやつの脳みそには、シェーキーをマスカラ代わりにカラオケを歌うピンクの象が飛んでいたにちがいない。

 そして、ダンボールから上げた顔には、涙が一滴。

Bob_CRY.jpg


 そして妻には、見たことも聞いたこともない和菓子が。

 バカネコにもシェーキーの山! しかし、犬とちがって遠くで鎮座し静観を決め込んでいる。まったく可愛げのないネコだ。

 しかしそれからも出てくる出てくるお宝(?)の山々!うーむぅ、痛いところを突いている!反撃のチャンスすら与えない凄いラッシュだ!

 そして最後になぞの紙包みが。何が????

 最後までは言うまい。文化の薫り高きそのブツは一体なんであったのか。つぎのなかから想像してもらうことにしよう。

Chugen.jpg


 どうも有難うございました!
posted by ニャー皇太子 at 13:38| Comment(10) | TrackBack(0) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日

成せば成る。

自己暗示でアレルギーの症状が改善するという。

http://d.hatena.ne.jp/uneyama/20050706#p3

スイスの研究者の報告によれば、アレルゲンのない環境を思うだけで花粉症の症状が1/3に減る。・・・・


むかしは、エビのアレルギーがあって、甘エビの寿司なんかを食べるとノドが痒くなったものだ。痒くても食ってしまったっけ。だって、そんなに食べられるものじゃないから。最近では、チェリーでジンマシンが。

しかしもう、自己暗示で(ちょっとだけ)大丈夫だ!



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posted by ニャー皇太子 at 11:57| Comment(4) | TrackBack(0) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月04日

87年の12.5倍

毎日新聞によると、

 ・・・昨年行われた献血時のHIV(エイズウイルス)検査で、陽性の割合が検査導入直後の87年の12・5倍に急増していたことが29日、分かった。欧米先進国との比較でも突出している。・・・


のだそうだ。

 エイズという、薬害エイズ事件がすぐに引き合いにだされるんだけども、ここ最近は、薬害エイズ関連の裁判の判決が決定するというニュースが目白押しだった。
 本来、自分の身に迫る危機としてエイズをとらえるなら、上記のような数字にはそうそうならいのではないかなぁと思う。薬害エイズ事件の原告の方も、けっしてこのような状態は望んではいらっしゃらないだろうに。
 最近では、ライブ8や、アフリカへの資金援助の表明、アジアには150万人のエイズ孤児とか、いろいろと啓蒙的なニュースは後を絶たないので、これらが、この肝心の数字の改善となって表れることを祈るばかり。

 目に見えないものへの恐怖は、時間とともになくなるってことかなぁ。でもたしかに、時間とともにエイズの延命(?)治療(?)の研究が進んで、20年前のような致死率ではないようですが。
 

posted by ニャー皇太子 at 07:42| Comment(4) | TrackBack(1) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月23日

ひまな時の頭の中身。

 車のオイル交換でディーラーに来ている。40−50分かかるってことなんで、20分足して一時間は時間をつぶさなくちゃいけないなぁと待合室に。
 どうしたもんかなぁと、ソファーに腰掛けると、ワイヤレス環境が出来てるってんで、早速つなげてブログに来てみている次第。
 
 VERIZONワイヤレスだかなんだかが、スターバックスと提携してワイヤレス環境を売っているけど、空港やホテルなんかでもインターネット環境はもはや無料。しかもこの田舎でさえ。きっとVERIZONのこの事業は、いき詰まってるだろうなぁ・・・。

 アメリカも携帯電話キャリヤー業界の淘汰が激しくなり、ようやく携帯機器のインターネット接続も一般化してきた。しかし、この国は自国産以外のモノの普及は、たいがい5年は遅れるなぁとつくづく思う。世界でインターナショナル化が進んでいない国の、じつは筆頭ではなかろうかと揶揄してしまう。

 あー、そういえばまだ飯くってない。腹減った。

 おっと、妻がMUSIC バトンなるものを伝播してたっけ。ちょっと覗いてみよう。

 うーむぅ、あと40分もある。

 暇な時間に、自分がなにを考えているか列挙しようと思ったが、もういき詰まった。思ってることをツラツラと書くというのは難しいものだ。

 そういえば、妻が豚肉の簡単ハムを作ってる。今日はこれからまた一泊出張だけど、明日には出来るはず。たのしみ。ハムには、今回はぜーたくにロース肉をチョイス。こっちのロース肉は脂肪を削り取ってしまってるのでトンカツにすると旨くない。トンカツには、1cmくらい、コテーっと乗っていると旨い。ヒレ肉のトンカツは、ちょっとのどに詰まるカンジがして、個人的には箸を伸ばさないなぁ。

 あー、そういえば、今夜とまるホテルのベッド、最悪なんだよなぁ。まともに眠れたためしが無いってくらい、なんだか相性がわるい。悪いことに、昨夜は、犬っころが夜中中、ゲーゲーと空ゲロをしてくれたので非常に眠れていない。一体全体、あれはなんだったんだ?腹の減りすぎか?

 来月早々に狂犬病注射、うれしはずかし第2回をしなくちゃいかんなぁ。

 うーん、まださっきから10分しか経過しとらん。

 飽きたので、これにて。


posted by ニャー皇太子 at 02:22| Comment(4) | TrackBack(0) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月19日

銀座のフンドシ

読売新聞によると、今年の父の日のプレゼントは、フンドシ!
しかも、この現象は、銀座の話だそうだ!

ほ、ほぉ。
posted by ニャー皇太子 at 12:41| Comment(2) | TrackBack(1) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月31日

野良しごと。

 貴重な3連休の最終日、仕事の同僚のお宅に顔を出してきた。
 
 彼の家には、ものすごく頭の切れるゴールデン・リトリーバーがいて、うちのビーバーともちゃんと遊んでくれるので飼い主バカとしては楽しい。だが、本日のメインイベントは違った。

 彼の家は、田舎の家らしく庭がひろい。
 どのくらい広いかというと、PASTUREを2つ用意して、馬を一頭飼うことが出来るほどに広い。もともと馬を飼うためにそんな土地を用意したのだそうだが、一ヶ月ほど前にいよいよ馬を購入したというので見に行ったのだ。(実際は、馬を見るどころか電気フェンス作りを手伝うことになり、馬をじっくりするところではなかったんだけど。)






 早い話、この馬 ↓


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 かっこえー。
 なんでも、後ろ左足のひざの部分だかに問題があるので、彼に引き取られたのだそうだ。

 とても人懐っこい馬なので、顔をなでてやるといつまでも、撫でろ撫でろと動かない。
 でも、かと思うと最初の挨拶は、ひとの指にいきなり食いつき! 草食動物の前歯といってもとても痛かった。しかし本気で怒ってもしょうがないので、軽くパンチをくれたうえに、将来もし立てなくなったら、わたしが馬刺しとして供養してやると脅しをしてみた。とまれ、人を小ばかにするきらいがあるようだ。

 ところでうちの犬は、馬でもなんでもお構いなしに、挑発をかける。この馬にももちろん。そしてうしろに回ってオシリの匂いを嗅ごうとし始めるのだからどうしようもない。しかし、犬があまりにしつこかったのか、最後には興奮して暴走をしていたっけ。後ろ足、大丈夫かな???とても不安。

 





 
posted by ニャー皇太子 at 10:08| デンバー ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月21日

ディスカバリーのヘルス・チャンネル

 なんとはなしに、ディスカバリーチャンネルの、ヘルス・チャンネルをみている。いまやっているのは、クリティカル・タイムという番組。

 もっぱら、事故などでとても危険な状態の人と、その治療にあたる救急病棟を取り扱った番組。

 ディスカバリーが良いところは、センセーショナリズムに走って視聴者の怖いもの見たを満たしたり、恐怖を植えつけるだけの密着24時間なんちゃらカンチャラというありがちな番組ではなくある種の「質」というか、論理的な落ち着きを全体にかもし出させている点だ。

 かといって、次々に運ばれてくる重度火傷の患者とか、ピストルで撃たれた人間とかが、まるでドラマのように現実感がないかというと、そんなことはない。患部やその治療、CTスキャンの画像や、専門用語などをふんだんに使うことによって、非現実感が漂うということもない。


 しばらく見ていると、とても興味深く見ることができるんだけど、番組の趣旨とは関係ないことに関心が・・・。医者も、救急隊員も、「がんばれ」というニュアンスの言葉をかけないことだ。そういう単語がないんだからしょうがないといえば簡単だけれども、そういう発想がないから言葉もないんだろうなぁ、とつくづく思う。

 「わたしは、何々をしようとしています。」
 「協力してください。」
 「あなたを傷つけようとしてるんじゃないの。楽にしてやろうとしてるの。」
というような事を、ショックに陥りそうな患者を目の前にして言うんですよね。

 数秒も無駄にできない状態だから、患者から少しでも情報を得て的確に判断して対処することが重要なのでむしろ、英語の方が便利かもしれない。

 でも、「もったいない」「がんばれ」という言葉がないというのは、つくづく不思議。で、ちょっとウスラ怖い。この国やヨーロッパ系の国の人間とは、分かり合うことはないなぁと思う一つの根拠っているのかなぁ。

 そういえば、中国の文法は英語なんかの言葉に近いと聞きますが、がんばれというニュアンスの言葉には「加油」とかというような言葉がある。中国は、洋の東西がうまく混在してる文化があるんだなぁと予想が生じる瞬間だ。



 なんてことを思っていると、火傷の患者が運ばれてきた。はだしのゲンを見たことがある人は覚えていますかね。原爆爆発直後。火傷で剥がれた腕の表皮がべローンと指先から垂れて、そして幽霊のように手を「小さく前ならえ」していうる人々の描写。
 そういう状態で、その患者は入ってきました。
 熱くて痛いのに、ぶるぶる震えている。
 すぐに5人の医者と看護士が集まって症状の分析と初期治療などを始めました。

 広島と長崎ではその時、多くの人が医者など見つけられず、さまよったんですよね。そして黒い雨の下で息絶えたり・・・。日本の今の医療に関する社会保障制度はすごい。3割負担になったのですが、それでもその平等性はすばらしいと思う。株式会社の病院が出来てくるようだけど、MBAやCPAだけで武装したよう気になっている経験不足な人間が経営に当たらないことを祈るばかりです。かといって、医療しか知らない人を名声と年功だけで人選するのも、株式会社にする意味ないからやめよーね。

 火傷の患者は専用の集中治療室に移されて、なにやらゼラチン状の皮(?)で覆われ始めた。


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posted by ニャー皇太子 at 12:53| デンバー ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

ブラッドパッチ

むち打ち症:交通事故で被害、実は脳の髄液漏れ


 
・・・・また、三重県伊勢市の元会社員の男性(44)は01年11月、乗用車を運転中、運送会社のトラックに追突された。頭痛や耳鳴り、左半身のしびれで四つの病院を受診したが治らなかった。販売の仕事で立ち続けると首から背中に激痛が走ったが、医師からは「痛みと付き合うしかない」とさじを投げられた。

 03年、インターネットで脳脊髄液減少症を知った。会社を退職して神奈川県内の病院を受診、1回目のブラッドパッチで耳鳴りもしびれもなくなった。3回目で「完治した」と実感したが、運送会社は「事故と髄液の漏れに因果関係はなく、ブラッドパッチの費用を払う義務はない」と主張し、訴訟になった。

 男性は「外見から分からないために仮病と見られる。真実をどう伝えたらいいのか」と嘆く。

 交通事故で髄液が漏れたのであれば「加害者の刑事処分にも大きな影響を与える問題」と話す法務・検察幹部もいる。

 ◇治療システム化を−−「鞭打ち症患者支援協会」の中井宏代表理事の話

 多くの患者の発症経緯から、交通事故で脳脊髄液減少症が起こる可能性があるのは明らか。被害者、加害者双方のために、医学界、国会議員、厚労省、損保業界、法律家らが力を合わせて早期発見、早期治療のシステムを考えてほしい。

………………………………………………………………………………………………………
 ■ことば
 ◇脳脊髄液減少症

 脳と脊髄の周囲を循環している脳脊髄液が漏れると脳の位置が下がり、頭痛やめまい、吐き気などの症状を起こす。髄液を採取した際などに発症する「低髄液圧症候群」が知られていたが、むち打ちや転倒時の衝撃などでも、髄液が漏出することがあると主張されるようになった。患者本人の血液を注射し、血液凝固で髄液が漏れた場所をふさぐ「ブラッドパッチ療法」が有効とされる。




最近、車を追突されて鞭打ちかも、という方がいらっしゃったので、目に付いた記事でした。



Bob_WaterBall.jpg
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2005年05月18日

トップ3人の辞任

 とても気分は悪いです。辞めていただきたいと申し上げたし、それが大きく違っていたとも思わないのですが、やはり現実にそうなると心は痛みます。

 会社っていろいろな考えや発想を持った人間の集合体だから、あの鉄道会社にもいろいろな意見があったのでしょう。でも総じていえば、脈々と受け継いできた社の伝統は「善し」と思ってきたのでしょうし、それに基づいた誇りをも持もっていたことでしょう。しかも各個人のアイデンティティも、それと深く結びついてたはず・・・。
それがいま、強烈に壊れ始めてるのだから、ご本人らも人生が一瞬にして「無」に帰したような悲惨な感情に包まれていることでしょう。
それを想像すると、やはり心は痛みます。

 しかしやはり、家族や友人や知人から犠牲者を出された方々の苦しみもどれだけのことか。亡くなられた方だって、楽しみ、苦しみ、悩み、幸せ、憎しみ、いろいろなもの抱えて人生を進んでいたのだから・・・・それらを思うと更にまた心が痛みます。

 ただ、どうしたって、「以前」に戻ることはできない。



Strawberry_Life.jpg



 ただ、この記者の着眼の悪さは、みごとにマスコミの浅はかさを表わしている。
JR西日本・電車区、事故後も再教育「日勤」命令
 この記者は「日勤」を血祭りにあげることで、一般人の注目を集めるだけしか脳も能もないのだろうか?それとも真剣に、日勤の命令を出した事実こそが重大な問題だと思ってるのだろうか?
 組織の運営をするうえで、組織が大きくなるほど良い意味での朝令暮改がしずらいこと、情報の伝達と確認の手段が難しいこと、一端出したオーダーを外部の批判によって換えることはタブーであること、、、そんなの当たり前。それをすっとばして、「日勤だ!」「日勤だ!」と騒いでいるのは、チャルメラの音を聞いたらラーメンが食いたくなるような本能で反応する私の胃袋と一緒だ。
 事故がおきて、直後から管理手法が的確に変われるわけがない。今は、過渡期であって、その過渡が適切かどうかを批判したり検証したりするのが普通の思考でしょう。
 訓練を沢山つんだはずの読売の部長さんは、暴言発言で謝罪してましたね。会社の社風とは、社が大きいほど変われないのです。その場の雰囲気や自分の感情や自分がおかれた立場の優位さで突っ走ってしまう読売の社風は変わらんのでしょう。
 鉄道会社も新聞会社も抱える問題の本質は同じってことですね。でも世論に影響力をもつだけに、この新聞会社のほうが非常にたちが悪い。
posted by ニャー皇太子 at 13:18| デンバー ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月16日

長い友達

千葉の田中さんが優勝 (毎日新聞 暮らしコーナーより)

女子供はまだしも、こんなものに参加するおのこは日本男児の風上にもおけんわいっ!
しかも第5回ってことは、5年も前からあったんかいっ!



・・・もっと早く教えてくれよー。


Banana2.gif


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2005年05月08日

嫌がらせが始まった。かわいそうに・・・

社長によると「現状の分析と問題点の洗い出し」をするようですが、社長に今求められているのは、「全て私の責任です。」ということだけです。
それから、事故がおきてからも上司の顔色を伺うことが優先する組織なので、現状の分析と問題点の洗い出しができるような組織ではないのです。だから、社長がおっしゃることは不可能です。
だから、頭を下げまくるしか出来ないんです。一方で管理者を全て入れ替えるのが会社と社会の両方のためでしょうね。

(残念ながら、入れ替えられた管理者のほとんどには、代替となる就職先はまずありませんので、社に残って組織上責任のない仕事をするしかありません。これは、ご家族のために。再教育ができるのであれば可能性はあるかもしれませんが、どうなのでしょうね。)

某鉄道本部長は「申し訳ない気持ちでいっぱいだ。個人の問題ではなく会社の体質の問題。(自らの)辞任も含めて検討する」と陳謝したとありました。
まだ、まともな方だと思います。きちんと、会社の組織が個人の能力を殺していることを指摘しているという点で。でも、社長からクビだ!とでもいわれない限りは彼も辞める区切りがいつまでもつきません。だからこのような方のためにも、やっぱりいち早く「ポジションから解任する」と社長から辞令を出さないといけません。

某総務企画課長が報道陣に、山本章義支社長の「指示を出さなかったのは誠に残念」との談話を読み上げたが、「人ごとか」との指摘に、「一連の不適切な事象について、深くおわびします。今後このようなことがないよう指導徹底します」と言ったそうです。
これは、本当にどうしようもありませんね。「過去からの指導や訓練や社風やらすべてが悪かった事が原因だ」とマスコミによって世論が形成されつつあるなかで、まだ「徹底します」しか言うことがないのです。「じゃー、徹底するだけで中身は以前と何もかわんねーな」と突っ込まれておしまいです。実際、彼の発言はそういう意味です。
これじゃ、インコが言葉を覚えて嬉しくしゃべっているのと大差ありません。こういう発言しか出来ないのは個人の問題ですが、これ以上このような方が社外に発言することは、本人の精神衛生上もよくないし、会社にとってもまったく良いことがありません。だからやはり、早急な挿げ替えが必要です。

とどめは、民主党衆議院議員の懇談会が社員40人弱をともなって事故当日に行われ、私的な行事だったので公表していなかったと。会社もだけど、この議員のセンスも完全に疑いますね。政治家といったら、ほめられたもんじゃないけど冠婚葬祭で顔を売るということがあるでしょうに、100余人が亡くなられた事故で忙しいはずの会社の人間を伴って、私的な懇談会って一体全体・・・。批判の言葉さえ浮かびません。

そして何が一番かわいそうって、嫌がらせを受けてはじめた運転手さんであり駅員さんであり、つまり現場の社員。ほんとにかわいそう。

社長がバカの一つ覚えで、一言だけ言い続けるしかないです。嫌がらせの根幹である怒りやいたずら心を一身に受けることです。つまり「すべて私の責任だ」って言うしかないんです。
会社になんか出なくていい。どうせ、事故の原因をつかんでその対策を講じる能力はないですし、辞めることは目に見えてるんだから、家から家をまわって謝るしかないでしょう。それが今必要な、会社の顔=社長の第一の仕事です。

しかし、この苦行は遺族の方々に集中すべきことでまた、周囲の批判が強いと社長1人でいつまでも続けらるわけもなく。だから、嫌がらせを正当化することもないよう周りの人間は自分に言い聞かせないといけないでしょうね。嫌がらせで普通の社員にプレッシャーをかけることは、また事故に繋がるかもしれないので、そんな風に考えても意味ないですね。

マスコミも、事故の物理的原因を掘り下げたり、ハード的な対処法を掘り下げたり、失敗例を掘り下げる以外に追求するネタを思いつかないんでしょうかね。

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グミベアのチョコがけ

妻の甘味エネルギー調達に付き合っていたら、グミベアのチョコレートがけを発見。
とりあえず買ってみたら、これが旨い。いやー、ほんとに旨い。
しかも、いろいろと形があって笑かしてくれる。

いい大人がグミベア・チョコをつまんでニヤニヤしていては、危険は空気が漂うので怖い顔して食わねばならいのがつらい。しかしそんくらい、旨い。

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2005年05月04日

脱線事故

 処罰が考えられている運転手が2人がいます。くしゃくしゃになった車体に背を向けた2人の運転手。

 横転した物理的な理由や、被害者の話の再現や、政府と会社の会見の食い違いだとか、いろいろとニュースには事欠きません。が、わたしが最初に思った「事故原因」は、この2人の行動を知るにつけ、決定的になったな と。だからそれを説明してみたいと思います。そして、どうして欲しいのかも説明したいと思います。

 一昨日の夜は、自分が閉じ込められた夢をみましたので、思いのほかこの事故のことが気になっているようです。説明するにあたって、2つほど関係ないような話を引き合いにだしてみます。

 まず、小学校の時の思い出です。
 ある年の火事か地震の避難訓練の話です。その年はなんと、抜き打ちでいきなり休み時間に行われました。ですからもちろん、わたしも含め、ほとんどの子供が校庭で遊んでいました。
 いきなりけたたましいサイレンと訓練の放送が始まると、子供達は2つのグループに分かれたのです。
「先生の指示を得るために教室に戻らないといけない!」
「どうせ、外に逃げてくるんだから、ここにいればいいんじゃないの?」 という2つです。
 その後、先生からは「校舎から落ち着いて逃げることが訓練の目的だから、校舎には戻ってこなくていいのよ」と、復習してもらったことは言うまでもありません。
 避難「訓練」とはいいますが、ここでは訓練というよりも、災害時にどういう風に行動するのかという一種の実験という見方をしたいと思います。つまり実験の結果は、2つのグループに分かれたというわけです。

 次は、盲導犬の訓練です。これは、文字通り訓練。
 そして、その訓練のメニューの中には、素人では到底想像ができない訓練があります。ご主人様の命令を「意識して」無視させる訓練です。
 交差点で、車や自転車などが向かってくるのは犬にしか見えません。もし、雑多な交差点だったらどうでしょうか。ご主人様の耳はあてになりませんだから、その犬の目だけが頼りです。でも、ご主人様は車がくることが分からず、犬に対して「進め」「歩け!」と命令してしまうケースがあるかもしれません。でも、歩き出したら車に轢かれてしまいます。
 そういう時のために盲導犬は、ご主人様の命令を「意図的に」無視・反逆して、安全が確保されるまで耐えなければならないのです。そういう訓練です。
 犬好きな方でしたら、一体どうやったらそんなことが出来るのが、頭を悩ませることでしょう。でも、訓練次第で出来るようになるのです。

 さて、運転手2人の話に入ります。
 運転手がその時、どんな考えをしたのか想像しかできませんが、でも考える道筋が狂ってたってことは確かです。
 犬だって、訓練すればご主人様の命令に反逆することさえできるのです。でも、この2人が働いていた会社の教育・訓練は、「人なら誰でも分かる、人としてやらなければいけないことを、敢えてさせなくさせるような訓練」だったんです。
 彼らは(報道によれば)動転していたといいます。でも「先生の意見を聞くためだから」と、そこから避難すべき校舎に、わざわざ戻ってしまったんです。
 
 いったい全体、どんな教育・訓練を受けていたのでしょうね。

 例えば、みんなの前で反省文を書き続けさせるということをしていたようですね。そんなものは訓練ではありません。上官の「俺がこの人間と組織を支配している!」という自己満足を満たすだけの儀式です。教育でも訓練でもなんでもありません。

 団塊の世代がいう管理では、こういう例が多い。「徹底させる」とか「教育をしっかりやり直す」なんて言うのはたいがいがそうです。
 結果、その次の世代がまったく育っていない。当たり前です。適切な訓練じゃないからです。
 適切な訓練がないとおかしくなるのは、おじさん世代だけではありません。若い世代でも一緒。堀江氏がその例です。

 同社の社長が、事故現場に花を弔いにいらっしゃったとき「現場からは、運転手にとってきつい環境だ、という声が届いていなかった」と吐露していたようですね。企業の失敗の時には、いつも繰り返される発言ですが、実際、そうなんでしょう。
 「知らないじゃ済まされないだろうが!」と思う気持ちは一緒ですが、それでは、徹底させる程度の教育・訓練しか思いつかない人間と一緒なので、あえて言いません。 
 むしろ、「知らなかったものはどうしようもない」んです。知らないんだから対応なんか出来っこない。ただ社長だから非常時には表に立ち、責任をとらないといけない。ただ、それだけの話です。
 でも、精神的に追い込むことが訓練だと思い込んでいた管理者達も、もはや無用なことは言うまでもありません。

 彼らもろとも即座に会社を辞めていただきたい。
 公共サービスの安全と、彼ら達のためです。
 そして「きついこと」を知っていた若い世代に全てを託せばいい。また、とてもクリティカルな公共サービスの問題ですので、金融は十分に支援していかなければならない。そのためだったら多少、国に補助金を返還するのが遅れたっていい。

 粉飾決済とか、脱税とか、偽造とか、犯行者に意識があって起った事故ではないんです。「問題が分かっていなかった人間が管理していた」から起きた事故なんです。そしてこれからは、適切な訓練しか問題を適切に解決していくことができません。もちろん、ソフトでカバーできないことは、ハードで補うことで代替するように工夫もすることになるでしょうが、ソフトが中心にくることには変わりはありません。

 今までの訓練がまったく意味をなしていなかったんです。そんな教育・訓練は無用です。また、そんなのが良かれと思っていて今頃になって「まずかったか?」と気がつく管理者も不用なんです。そんな方々にヘタに会社に残られて、再度ねじれた安全対策・教育・訓練になることこそ、避けないといけません。だから、四の五の言わずに辞めてもらいたいわけです。

 適切な訓練を知っていたら、もともとやっていたでしょう?知らなかったからやってこなかった。ただただ過去からの引き継ぎをすることを「よし」としてやってきただけでしょう?でもこの事故のあとでは、会社に残られても今後は役にたたんのです。会社に居残って、知らない(つまり、できっこない)ことをやってもらっても安全対策にならんのです。
 だから会社は即刻やめ、そしてつまらん看板から自由なればいい。そして後悔の念を味わってみたらいい。そして始めて個人として(会社にではなく)社会にすべきことが見えてくるかもしれません。それが彼ら達のためにもなると思うのです。だから、やはり、辞めていただきたいのです。


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2005年05月03日

ナイスなネーミング

縁結びのタンパク質を発見 Izumoと命名、大阪大

個人的には、とても好感度が高いです。卍固めというタンパク質もあっていいはずだ!と思うのはふざけ過ぎ、か。

しかし、こういう現実↓を見るといたたまれない。

博士号は得たけれど「ポスドク」激増で就職難

頭で立国しようというこれからの日本にとって、大量に資金が還流しなくちゃいけない業界だと思うのですがね。大学は、好き嫌いありながらももう、かつてのように国のお抱えではなくなってしまったのが現実。
だから、ポスドクは自分を売らないといけないし、資金を持ってる人間はモノ創りを念頭において投資先を選定して欲しいものですね。(しかし、まだライブ門をニュースにしている媒体があるのが信じられん。あれほど先見性を持たなずに、話題だけで金を浪費してる組織はないでぇ。キャスターの一言で、ココアの世界相場が上昇したのと全く同じ構図だす。中身が全くない。)

さて、これから団塊の世代は管理層から裕福な消費層に変化していくわけですが、同時に数々の社会的な管理組織も崩壊し始めてますね。実際には、世襲した選挙田を失うことに恐れをなした議員さんが、党を超えて反対してるのでなかなか上手く進んでいるような、いないような、ですが。

いろいろ上手くいくことを願うばかりです。


posted by ニャー皇太子 at 10:50| デンバー ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どうしてこの言葉が気になるの?

なにを調べているのだろう???
とあるブログの検索ワードだ・・・

1 イッチョメイッチョメ
2 ホームページ
3 制服フェチ
4 全身
5 編集
6 生物と化学
7 スポンジボブ
8 XP
9 医者
10 筋肉痛
11 ビデオ
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2005年05月02日

ASP.NET

マイクロソフトだとかビル・ゲイツというメジャーは、あまり好きではない。だいたいにして、デザインがかっこ悪いやん、そもそも。

それなのに、場つなぎで「お、それいいじゃん。おれもサイトを作るよ。」と言ったらほんとにそういう羽目に。まぁ、すでに脳みそがロウソク化はじめてるような人間に何ができるわきゃないことは、知っとろう。
だから、開き直りという武器をちらつかせつつ、でも驚かせたろうとばかりASP.NETのお勉強開始。

しっかし相変わらずこの世界の言葉は、訳が分からん。こんなものはまともに読んでいたら孫の代までかかってしまうので、勘で読み進めていかねばならない。往々にしてわけの分からん英語は、中身が薄いというのがアメリカの良いところだ。っていうより、多分にわたしが理解してないだけだろうけど。

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posted by ニャー皇太子 at 10:25| デンバー ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

妻 限界に達する。

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目が暗い。

朝起きぬけにそう思ったのが妻の顔。
しかも、お隣のドあほが朝っぱらから、ズンズンとウーハーをきかせまくってラップだかハードロックをかけまくっている。もう、妻の不機嫌は頂点。

でも、その割にテンションが低い。ズンズン・ウーハーよりその方がひっかかった。


なんとはなしに昼になった。
カチャカチャやっていると思ったら、ラザニア(かなぁ?名前がわかんない。)を作っていた。ガンガンにオーブンを使うのが常で、いつもなら「あっつーいい!」といって真冬だろうが窓を全開にするのだが、今日は「さむぅーい」といって部屋の暖房を入れたのであった。

たしかに5月にしてもとても寒い一週間なのだが、オーブンをこれだけ使っていて寒いって・・・



午後2時半。

「頭いたぁーい」
今の今までカシカシとブログの世話を見ていたのに突然やめて訴えた。そして、訴えるが早いかベッドルームにいって、パジャマに着替えて寝始めた。
「一時間したら起してね」

寝不足と風邪と誕生日料理で疲労、か?
症状をきくとこの間までわたしが患っていた風邪とまるで一緒。
薬を飲ませて、部屋を暗くした。
犬は、そそくさとゲージに入って、遠い目をしていた。
猫はお気に入りの妻の左のわきの下に顔を突っ込み、やはり寝始めていた。

妻が寝るとみんな寝るようだ。


そうっと部屋をでると、まるで冬の日の朝のように空が青く高いことに気がつく。でもカナダから張り出した空気はとても冷たくとても外に遊びに行くような気にはなれないことは知っている。
そんなヒンヤリとそして、やけに明るい居間でちょろっと勉強の続きをはじめた。

医者から「あなたは痛みに鈍感です」という太鼓判を押されているほどの鈍感だというが、妻は単に辛抱屋。その彼女が自分からパジャマに着替えて顔も洗わずにベッドに入るのは、よほどのことである。
そんな心配をしていると、あまりの静けさにわたしも眠くなりソファーで横になった。


夜7時。
かなりケロッとした顔で夕飯のチキンスープを飲むと、妻は再びブログの世話に向かった。まぁ、良かった良かった。
犬はその下で伏せている。
猫は・・・どこにいるかわからん。


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posted by ニャー皇太子 at 09:35| デンバー ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とあるブログ

あるブログの、ある日の検索ワードのリストを載せてみた。
「星の数ほどあるブログから、たった一つの検索ワードで廻りあえたって、すごいね」などとおセンチなことを言いたいためではない。

どうしてこうも支離滅裂なわけ?
それとも、こんなもんなんだろうか?


1 スポンジボブ
2 浜銀総研
3 マック
4 ゴルフボール
5 ニートとはどんなものか
6 pot
7 melting
8 制服フェチ
9 犬
10 ヨウレン菌
11 チーズフォンデュ
12 田臥勇太
13 声
14 ぽん酢
15 リンパ
16 妊娠8ヶ月
17 萌え
18 ウィルス
19 犬のおしっこ
20 バクテリア
21 magix
22 殺人
23 ゼロ
24 お腹痛い
25 世界のIQ
26 映像編集
27 サーフアンドターフ
28 twenty
29 ビデオ
30 ネタばれ
31 8時だよ全員集合
32 ビデオ編集
33 edit
34 CTU
35 WMV3
36 工藤
37 脱毛
38 写真集
39 すごい
40 はじめの歌
41 猫
42 ケーキ
43 ワンピース
44 ブリジットジョーンズ2
45 市場規模
46 movie
47 幽霊
48 Movie
49 老衰
50 ホームページ
51 七曲公園
52 編集ソフト
53 Edit
54 発明
55 ハゲ
56 制服
57 Pro
58 死の壁
59 four
60 pro
61 六本木
62 インド
63 2004
64 バックアップケーキ
65 写真加工ソフト
66 治療
67 白楽
68 594円
69 フリー
70 フェチ

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posted by ニャー皇太子 at 09:06| デンバー ☁| Comment(4) | TrackBack(1) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月01日

誕生日

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旨い!


まるで気がつかなかった。こんな巨大な肉の塊が冷蔵庫に入っていたとは!
なんと、昨日は、サプライズ・バースデー・パーティーだったのだ。どーん!

ということで、おすそ分けに見せてあげようメインディッシュの豚ロースのローストじゃ!
しかも骨付き!
わざわざ遠方からお越しいただいた友人家族さんも大興奮の一品だ!

しかも、このご家族からはナイスなシャツとタイのプレゼントまで・・・サンキューベリーマッチですよ!

この他には、チーズケーキ、洋ナシのサラダ、ブルスケッタ、とかとかいろいろあったんですよ、はい。もう、腹が出まくり。
くわしは、きょうもわたし、あしたのわたし へGO!

うーむぅ。自分の感動を伝えるのが下手なので、うまく書けんがとてもいい夜だった。




あ、そうそう、うちの猫っころも誕生日。
猫ッころには、わたしから缶詰の餌を出してやろう。

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posted by ニャー皇太子 at 00:50| デンバー ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 人間-日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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